みなさん、こんにちは。新年いかがお過ごしでしょうか?
疲れはとれましたか?ゆっくり眠れましたか?
今日のお話は、新年各々に思う事、感じる事はあると思います。その中で「らしく生きよう」を
書いていこうと思います。共感してくださる方がいらっしゃったら嬉しいです。
仙台市若林区にあるBridgeリラクゼーションは、フェイシャル」、全身マッサージの他、メンタルカウンセリングも行って
おります。ストレス多い現代社会で毎日を生きる事に苦しむ方、悩みをご自身でひも解けない方、うつ、不眠、対人関係、
ネガティブさん等、生きにくさを感じながらも生きている方を対象にしたカウンセリングで生きやすいライフデザインをご提供
しております。さて、「らしく生きる」とは、ご自身の心に正直に、価値観や「好き」 「楽しい」という気持ちに
素直に従って生きる事です。そう、他人の評価や価値観に縛られなくていいのです。
急き立てることなく、無理をせず、ありのままの自然体な自分でいて欲しいと当店セラピストは願います。
では、らしさを阻害するものは何か?それは、他人の期待に応えようとしすぎる。嫌なことを我慢しすぎる。他人や社会のせいにする。自分を偽る。自己否定をしすぎる。
その状況が長く続くと、脳伝達からご自身の心と体のバランスが崩れ、生きる事ってなんだろうと考えてしまうのです。
新年を迎え、新しい気持ちになった今、今年はご自身の燻っている心から解き放たれ「らしく生きる」と向き合ってみると
うまく行かなかった事柄がうまくいくようになり、嫌だったものが好きに変わったり、運がついてるかも?と
良い事の連鎖が生れてくるようになります。
無理に自分を変えようとか、周りと合わせた自分になろうとか考えなくて大丈夫です。
例えば、今、パートナーシップでお悩みの方、家族や配偶者(恋人)との不仲、親子との関係、ご自身を我慢して身近な人と
関わらなけれなならない時もあるでしょう。
職場も、人を選べません、仲良くなれない人とも仕事をしていかなければなりませんよね。
そんな時、自分はどうしたらいいんだろう?と内なる心に問いかけた時は、ぜひメンタルカウンセリングをお受けください。
日本は、海外ほど、カウンセリングが身近なものになっていませんが、Bridgeのスタッフやセラピストは数多くの困難を乗り越えて
今があります。壁を乗り越えた時メンタルカウンセリングがもっと日常に、身近に相談できる居場所があったらと部門を
立ち上げました。
「らしく生きる」ことは、特別なことではなく、日常の小さな選択と自分自身の正直さから生まれる自然体で豊かな生き方です。
我慢や痛みから解放され、ご自身の心が晴れやかに、何をしていなくても、何かでごまかさなくても「私らしい」と思って
頂けるカウンセリングをご提供いたします。
ゆっくり、丁寧にお客様と対話、傾聴、受容致しますので、その偽ってしまった自分を脱ぎ捨ててみませんか?
ストレスという名のぬいぐるみを脱ぎ、あなたらしいあなたになるお手伝いを当店セラピストは向き合い、寄り添います。
2026年はらしく生きましょう。


